東京コスモス電機(6772)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 39億1700万
- 2014年12月31日 +2.25%
- 40億500万
- 2015年12月31日 -7.99%
- 36億8500万
- 2016年12月31日 -4.78%
- 35億900万
- 2017年12月31日 +5.56%
- 37億400万
- 2018年12月31日 +6.45%
- 39億4300万
- 2019年12月31日 +0.43%
- 39億6000万
- 2020年12月31日 -3.54%
- 38億2000万
- 2021年12月31日 +17.72%
- 44億9700万
- 2022年12月31日 +23.55%
- 55億5600万
- 2023年12月31日 +19.1%
- 66億1700万
- 2024年12月31日 +13.44%
- 75億600万
- 2025年12月31日 +2.08%
- 76億6200万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社においては、財務基盤安定性(有利子負債の削減と手元流動性の確保)の向上の為、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、有利子負債の適切なコントロールを行うことを目的として、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするリボルビング・クレジット・ファシリティ契約(シンジケーション方式コミットメントライン契約)を締結しております。この契約には以下の財務制限条項が付されております。2024/02/14 14:33
①各年度の決算期の末日の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2023年3月に終了する決算期の末日の連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ経常損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて502百万円減少し2,591百万円となりました。主な要因は、長期有利子負債が474百万円減少したことによるものです。2024/02/14 14:33
純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べて702百万円増加し6,617百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益777百万円の計上によるものです。