東京コスモス電機(6772)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 4億6000万
- 2016年3月31日 +19.54%
- 5億4989万
- 2017年3月31日 -46.65%
- 2億9334万
- 2018年3月31日 -73.37%
- 7811万
- 2019年3月31日
- -8298万
- 2020年3月31日
- 5億986万
- 2021年3月31日
- -2500万
- 2022年3月31日 -956%
- -2億6400万
- 2023年3月31日
- -1億8800万
- 2024年3月31日 -511.7%
- -11億5000万
- 2025年3月31日
- -3億
有報情報
- #1 リボルビング・クレジット・ファシリティ契約に関する注記(連結)
- 5 リボルビング・クレジット・ファシリティ契約(シンジケーション方式コミットメントライン契約)2025/06/30 16:18
当社においては、財務基盤安定性(有利子負債の削減と手元流動性の確保)の向上の為、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、有利子負債の適切なコントロールを行うことを目的として、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするリボルビング・クレジット・ファシリティ契約(シンジケーション方式コミットメントライン契約)を締結しております。この契約には以下の財務制限条項が付されております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/30 16:18
当連結会計年度における財務活動のキャッシュ・フローは1,152百万円の資金の減少(前連結会計年度は2,143百万円の減少)となりました。主な減少要因は、短期借入金の純増減額300百万円、長期借入金の返済514百万円、配当金の支払額193百万円、リース債務の返済による支出143百万円によるものであります。
(資本の財源及び資金の流動性に係る情報)