- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメントの調整額は、セグメント間取引消去53百万円であります。
2 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/02/13 11:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメントの調整額は、セグメント間取引消去42百万円であります。
2.報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処
2020/02/13 11:37- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主にのれん償却額が32百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ46百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益が35百万円増加しております。
2020/02/13 11:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、2018年6月29日に行われた天昇アメリカコーポレーションとの企業結合について、前連結会計年度末において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前年同四半期連結累計期間との比較・分析にあたっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は137億28百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。損益面におきましては、生産設備の改善・更新による生産性の向上、徹底した工程改善、効率化、省力化等の原価低減を継続し、営業利益は8億71百万円(前年同四半期比15.3%増)となりました。営業外費用に支払利息、為替差損を計上したこと等により経常利益は8億62百万円(前年同四半期比9.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億77百万円(前年同四半期比23.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。
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