売上高
連結
- 2024年9月30日
- 136億6700万
- 2025年9月30日 -23.97%
- 103億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/12 16:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/12 16:01
(注)従来、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「日本成形関連事業」「中国成形関連事業」「アメリカ成形関連事業」「不動産関連事業」の4つに区分しておりましたが、「(セグメント情報等)の注記3.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載した報告セグメントの変更に伴い、当中間連結会計期間より「アメリカ成形関連事業」を除外し、「その他事業」に含めております。なお、前中間連結会計期間の情報は当連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。また、当中間連結会計期間における「その他事業」は売上高が発生していないことから記載を省略しております。日本成形関連事業 中国成形関連事業 不動産関連事業 合計 その他の収益 26 - 142 169 外部顧客への売上高 9,996 252 142 10,391 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
2025年1月に当社の連結子会社であった三甲アメリカコーポレーションが実施した第三者割当増資により、同社は持分法適用会社に移行し、当社の連結範囲から外れております。このことにより、当中間連結会計期間より「アメリカ成形関連事業」を報告セグメントから除外し、「その他事業」に含めております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。また、当中間連結会計期間における「その他事業」は売上高、セグメント利益又は損失(△)は発生していないことから記載を省略しております。2025/11/12 16:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、米国の通商政策による影響が自動車産業を中心にみられるものの、緩やかな回復が見られます。雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されますが、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスクには留意が必要です。加えて、物価上昇の継続が消費者マインドの下振れ等を通じて個人消費に及ぼす影響なども、我が国の景気を下押しするリスクとなっています。また、金融資本市場の変動等の影響に引き続き注意する必要があります。このような状況下、当社グループは引き続き売上拡大に向け営業強化を図るとともに工程改善、生産効率の向上及び原価低減に取り組んでまいりました。2025/11/12 16:01
当中間連結会計期間の業績は、売上高103億91百万円(前年同期比24.0%減)、営業利益1億82百万円(前年同期比37.4%減)、経常利益2億61百万円(前年同期比15.5%減)、親会社株主に帰属する中間純損失75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益1億74百万円)となりました。
セグメントごとの状況は、以下のとおりであります。