臨時報告書
- 【提出】
- 2015/04/15 12:08
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当社グループにおける特別損失の計上
(1)当該事象の発生年月日
平成27年3月31日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であります天昇塑料(常州)有限公司において収益性の低下に伴い、平成27年3月期末で「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、減損損失を計上することといたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期の連結決算において、減損損失1億19百万円を特別損失に計上いたします。
2.当社における特別損失の計上
(1)当該事象の発生年月日
平成27年3月31日
(2)当該事象の内容
当社が保有する関係会社株式のうち、実質価額が著しく下落した子会社株式について減損処理を実施し、関係会社株式評価損を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損4億29百万円を特別損失に計上いたしましす。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上
(1)当該事象の発生年月日
平成27年3月31日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であります天昇塑料(常州)有限公司において収益性の低下に伴い、平成27年3月期末で「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、減損損失を計上することといたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期の連結決算において、減損損失1億19百万円を特別損失に計上いたします。
2.当社における特別損失の計上
(1)当該事象の発生年月日
平成27年3月31日
(2)当該事象の内容
当社が保有する関係会社株式のうち、実質価額が著しく下落した子会社株式について減損処理を実施し、関係会社株式評価損を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損4億29百万円を特別損失に計上いたしましす。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上