臨時報告書
- 【提出】
- 2021/06/02 16:32
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年3月18日
(2)当該事象の内容
矢吹第二工場の増築に伴い受領した「津波・原子力災害被災地域雇用創出企業立地補助金」を補助金収入として特別利益に計上しております。当該補助金の交付に伴い、圧縮記帳する会計処理を適用し発生した固定資産圧縮損を特別損失として計上しております。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期において、下記のとおり補助金収入を特別利益として、また、固定資産圧縮損を特別損失として計上しております。
(個別)
補助金収入 451百万円
固定資産圧縮損 439百万円
(連結)
補助金収入 451百万円
固定資産圧縮損 439百万円
以 上
2021年3月18日
(2)当該事象の内容
矢吹第二工場の増築に伴い受領した「津波・原子力災害被災地域雇用創出企業立地補助金」を補助金収入として特別利益に計上しております。当該補助金の交付に伴い、圧縮記帳する会計処理を適用し発生した固定資産圧縮損を特別損失として計上しております。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期において、下記のとおり補助金収入を特別利益として、また、固定資産圧縮損を特別損失として計上しております。
(個別)
補助金収入 451百万円
固定資産圧縮損 439百万円
(連結)
補助金収入 451百万円
固定資産圧縮損 439百万円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年3月18日
(2)当該事象の内容
矢吹第二工場の増築に伴い受領した「津波・原子力災害被災地域雇用創出企業立地補助金」を補助金収入として特別利益に計上しております。当該補助金の交付に伴い、圧縮記帳する会計処理を適用し発生した固定資産圧縮損を特別損失として計上しております。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期において、下記のとおり補助金収入を特別利益として、また、固定資産圧縮損を特別損失として計上しております。
(個別)
補助金収入 451百万円
固定資産圧縮損 439百万円
(連結)
補助金収入 451百万円
固定資産圧縮損 439百万円
以 上
2021年3月18日
(2)当該事象の内容
矢吹第二工場の増築に伴い受領した「津波・原子力災害被災地域雇用創出企業立地補助金」を補助金収入として特別利益に計上しております。当該補助金の交付に伴い、圧縮記帳する会計処理を適用し発生した固定資産圧縮損を特別損失として計上しております。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期において、下記のとおり補助金収入を特別利益として、また、固定資産圧縮損を特別損失として計上しております。
(個別)
補助金収入 451百万円
固定資産圧縮損 439百万円
(連結)
補助金収入 451百万円
固定資産圧縮損 439百万円
以 上