クラリオン(6796)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 7億6100万
- 2013年6月30日 -52.96%
- 3億5800万
- 2013年9月30日 +82.68%
- 6億5400万
- 2013年12月31日 +45.11%
- 9億4900万
- 2014年3月31日 +19.07%
- 11億3000万
- 2014年6月30日 -71.15%
- 3億2600万
- 2014年9月30日 +80.37%
- 5億8800万
- 2014年12月31日 +40.31%
- 8億2500万
有報情報
- #1 従業員の状況(連結)
- (2018年3月31日現在)2018/06/25 11:35
(注) 従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 日本 2,290 米州 1,500 欧州 539
(2) 提出会社の状況 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② グローバル市場でのビジネス拡大2018/06/25 11:35
中国などのアジア新興国では、今後とも成長が期待されるカーナビゲーション、カーオーディオの開発移管による売上拡大をめざしてまいります。また、日本、米州及び欧州では、成長製品であるセーフティアンドインフォメーションシステム事業やソリューションビジネスの体制強化による事業拡大をはかってまいります。これらにより地域の特性を踏まえた付加価値を提供してまいります。
③ 事業構造改革の推進 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における業績の概要は次のとおりであります。2018/06/25 11:35
当社グループにおきましては、アジア・豪州でのOEM(相手先ブランドによる生産)製品の売上伸張が顕著でありましたものの、日本、米州におけるOEM製品の売上減少により、売上収益は1,830億56百万円と前期比6.0%の減収となりました。
損益面につきましては、固定費及び変動費の低減活動を継続的に推進いたしましたものの、売上減収、そして、年度を通じて実行した事業構造改革による関連費用25億21百万円の計上もあり、営業利益は47億92百万円と前期比57.8%の減益となりました。税引前当期利益は45億15百万円と前期比58.9%の減益、親会社株主に帰属する当期利益は、20億79百万円と前期比73.1%の減益となりました。 - #4 設備投資等の概要
- (単位 百万円)2018/06/25 11:35
日本 米州 欧州 アジア・豪州 合計 1,103 747 192 1,434 3,478