営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -6億4500万
- 2014年6月30日 -110.23%
- -13億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の調整額414百万円には、棚卸資産の調整額△17百万円、内部取引消去82百万円及び予算と実績の調整額等349百万円が含まれております。2014/08/08 16:09
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。当該変更による当第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。2014/08/08 16:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループでは、自動車関連向けにつきましては、引き続き堅調に推移したものの、アミューズメント(ゲーム機器)関連向けやスマートフォンを中心とした移動体通信関連(携帯電話)向けは低調な推移となりました。2014/08/08 16:09
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、265億42百万円(前年同期比19.4%減)、営業損失は13億56百万円(前年同期は6億45百万円の営業損失)、経常損失は為替変動に伴う為替差損(7億32百万円)の発生があり、20億55百万円(前年同期は11億55百万円の経常利益)、四半期純損失は22億98百万円(前年同期は6億47百万円の四半期純利益)となりました。
報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、次のとおりであります。