ホシデン(6804)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 15億7100万
- 2011年6月30日
- -13億1600万
- 2012年6月30日 -1.29%
- -13億3300万
- 2013年6月30日
- -6億4500万
- 2014年6月30日 -110.23%
- -13億5600万
- 2015年6月30日
- -7億9700万
- 2016年6月30日
- -5億7300万
- 2017年6月30日
- 22億1500万
- 2018年6月30日 +1.17%
- 22億4100万
- 2019年6月30日 -35.3%
- 14億5000万
- 2020年6月30日 +9.59%
- 15億8900万
- 2021年6月30日 +84.9%
- 29億3800万
- 2022年6月30日 +129.54%
- 67億4400万
- 2023年6月30日 -61.51%
- 25億9600万
- 2024年6月30日 +69.14%
- 43億9100万
- 2025年6月30日 -45.55%
- 23億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2023/08/10 9:54
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2023/08/10 9:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループでは、AV機器関連向け、家電関連向けの売上が増加したものの、アミューズメント関連向け売上が減少したことに加え、自動車関連向け売上も表示部品が大きく減少し、全体での売上は減少となりました。2023/08/10 9:54
利益面につきましては、前年同期は為替相場の急激な円安により営業利益が大きく押し上げられておりました。当第1四半期連結累計期間は、原材料・素材、半導体等の高騰が継続していること、また円安ではありますが、利益の押上効果は少なく、売上が減少していることもあり、利益は減少いたしました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は56,273百万円(前年同期比21.0%減)、営業利益は2,596百万円(前年同期比61.5%減)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差益(2,626百万円)を計上し、5,460百万円(前年同期比50.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,658百万円(前年同期比50.7%減)となりました。