- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△580百万円には、たな卸資産の調整額△163百万円、内部取引消去44百万円及び予算と実績の調整額等△461百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/13 9:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 9:50
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の有形固定資産が259百万円増加、流動負債のその他が80百万円増加、固定負債のその他が241百万円増加、利益剰余金が62百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及びキャッシュ・フローに与える影響は軽微であります。
2019/08/13 9:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下で、当社グループでは、自動車関連向けは横ばいだったものの、アミューズメント関連向けと移動体通信関連向けは大幅に減少いたしました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は33,938百万円(前年同期比44.9%減)、営業利益は1,450百万円(前年同期比35.3%減)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差損(660百万円)を計上し、865百万円(前年同期比80.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は864百万円(前年同期比74.8%減)となりました。
報告セグメントの売上高及びセグメント利益は、次のとおりであります。
2019/08/13 9:50