営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -13億5600万
- 2015年6月30日
- -7億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額55百万円には、棚卸資産の調整額△185百万円、内部取引消去96百万円及び予算と実績の調整額等144百万円が含まれております。2015/08/07 15:54
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/07 15:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループでは、スマートフォンを中心とした移動体通信関連(携帯電話)向けにつきましては伸び悩んだものの、自動車関連向け及びアミューズメント関連向けにつきましては、堅調に推移いたしました。2015/08/07 15:54
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、353億32百万円(前年同期比33.1%増)、営業損失は7億97百万円(前年同期は13億56百万円の営業損失)、経常損失は為替変動に伴う為替差益(4億49百万円)の発生があり、3億7百万円(前年同期は20億55百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億88百万円(前年同期は22億98百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、次のとおりであります。