営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -3億6200万
- 2014年9月30日 -662.98%
- -27億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の調整額557百万円には、棚卸資産の調整額△172百万円、内部取引消去210百万円及び予算と実績の調整額等519百万円が含まれております。2014/11/13 9:19
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。当該変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2014/11/13 9:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループでは、自動車関連向けにつきましては、引き続き堅調に推移したものの、スマートフォンを中心とした移動体通信関連(携帯電話)向けやアミューズメント関連(ゲーム機器)向けは低調な推移となりました。2014/11/13 9:19
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、568億32百万円(前年同期比38.8%減)、営業損失は27億62百万円(前年同期は3億62百万円の営業損失)、経常損失は為替変動に伴う為替差益(13億27百万円)の発生があり、13億12百万円(前年同期は9億50百万円の経常利益)、四半期純損失は14億37百万円(前年同期は4億24百万円の四半期純利益)となりました。
報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、次のとおりであります。