- 6804
- 2026/09/04
- 時価
- 1538億円
- PER 予
- 10.36倍
- 2010年以降
- 赤字-410.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.28-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 8.12%
- ROA 予
- 5.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 1億2200万
- 2017年3月31日 +11.48%
- 1億3600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動による資金は、15億72百万円の減少(前連結会計年度は41億56百万円の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益23億6百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純損失87億66百万円)、減価償却費18億78百万円(前連結会計年度は22億33百万円)、売上債権の増加118億68百万円(前連結会計年度は58億70百万円の減少)、たな卸資産の増加59億72百万円(前連結会計年度は65億26百万円の減少)、仕入債務の増加130億34百万円(前連結会計年度は45億20百万円の減少)、法人税等の支払12億22百万円(前連結会計年度は19億35百万円)によるものであります。2017/06/29 11:17
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金は、34億56百万円の減少(前連結会計年度は23億72百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出40億10百万円(前連結会計年度は25億73百万円)によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度は41億56百万円の資金を得ましたが、当連結会計年度では15億72百万円のキャッシュを使用しました。これは主に、税金等調整前当期純利益23億6百万円、売上債権の増加118億68百万円、たな卸資産の増加59億72百万円、仕入債務の増加130億34百万円によるものであります。2017/06/29 11:17
投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より10億83百万円多い34億56百万円のキャッシュを使用しました。これは主に、有形固定資産の取得による支出によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より2億6百万円多い31億92百万円のキャッシュを使用しました。これは、自己株式の取得による支出20億円27百万円、短期借入金の減少6億73百万円、配当金の支払4億91百万円によるものであります。