純資産
連結
- 2017年3月31日
- 111億2200万
- 2017年9月30日 -5.88%
- 104億6800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は158億84百万円であり、前連結会計年度末に比べ16億67百万円減少しました。流動負債は、支払手形及び買掛金の増加、短期借入金、未払金の減少等により、前連結会計年度末に比べ11億94百万円減の113億5百万円となりました。固定負債は、社債の減少等により、前連結会計年度末に比べ4億73百万円減の45億78百万円となりました。2017/11/13 10:17
純資産については、前連結会計年度末に比べ6億54百万円減少し、104億68百万円となりました。これは主として、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失計上による利益剰余金の減少等によるものです。
この結果、自己資本比率は、39.7%(前連結会計年度末38.8%)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、本契約締結日以降、本契約が終了し、かつ当社が貸付人およびエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまでの間、次の各号を遵守することを確約する。2017/11/13 10:17
①各事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成29年3月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額または直前の事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか大きい方の金額以上に維持すること。
②各事業年度末日における連結の損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。