- 6771
- 2026/10/01
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2010年以降
- 赤字-49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.23-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 3.76%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 8億5200万
- 2019年3月31日 -4.23%
- 8億1600万
個別
- 2018年3月31日
- 5億5500万
- 2019年3月31日 -4.5%
- 5億3000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 上記には建設仮勘定を含んでいません。2019/06/27 14:05
2. 建物の一部を借用しています。年間賃借料は44百万円です。
(2) 国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~ 8年
工具、器具及び備品 2年~20年
無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しています。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものはゼロとしています。2019/06/27 14:05 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産2019/06/27 14:05
上記に対応する債務額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物 420百万円 405百万円 土地 442 442
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 14:05
当社および国内連結子会社は主として定率法、海外連結子会社は主として定額法を採用しています。ただし、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法2019/06/27 14:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法、海外連結子会社は主として定額法を採用しています。ただし、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建 物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~ 8年
工具、器具及び備品 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しています。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しています。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものはゼロとしています。2019/06/27 14:05