純資産
連結
- 2018年3月31日
- 117億3900万
- 2019年3月31日 +5.28%
- 123億5900万
- 2020年3月31日 +5.84%
- 130億8100万
個別
- 2018年3月31日
- 115億2900万
- 2019年3月31日 +5.14%
- 121億2200万
- 2020年3月31日 +6.9%
- 129億5900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4) 財務制限条項に関するリスク2020/06/24 13:30
当社グループは、資金需要に対する機動性と安定性の確保および資金効率向上を図ることを目的に、取引銀行3 行とコミットメントライン契約等を締結しています。これらには純資産の減少および経常損失の計上に関する財務制限条項が付されています。これに抵触し、借入先の請求に基づき借入金の返済を求められた場合、当社グループの財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/24 13:30
(1)各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2017年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
(2)各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常利益を損失としないこと。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/06/24 13:30
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法)
時価のないもの……総平均法による原価法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は130億48百万円であり、前連結会計年度末に比べ21億93百万円減少しました。流動負債は、支払手形及び買掛金、電子記録債務、短期借入金、株式給付引当金の減少等により前連結会計年度末に比べ36億94百万円減の87億49百万円となりました。固定負債は、社債、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ15億円増の42億99百万円となりました。2020/06/24 13:30
純資産については、前連結会計年度末に比べ7億22百万円増加し、130億81百万円となりました。これは主として、利益剰余金の増加と自己株式の減少によるものです。この結果、自己資本比率は、50.1%(前連結会計年度末44.8%)となりました。
翌連結会計年度につきましては、前述のとおり新型コロナウイルス感染症の影響を合理的に算定することが困難なことから、業績予想を未定としておりますが、その影響を最小限に留め、売上高の確保と、利益送出を目指し、資金の流動性も確保しつつ、更なる財務基盤の強化を図って参ります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/24 13:30
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他有価証券2020/06/24 13:30
時価のあるもの……連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は総平均法) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2020/06/24 13:30
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載していません。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 12,359 13,081 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 12,359 13,081