- 6771
- 2026/10/19
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 8.61倍
- 2010年以降
- 赤字-49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.23-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 3.76%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 201億3200万
- 2022年3月31日 +11.15%
- 223億7700万
個別
- 2021年3月31日
- 182億1000万
- 2022年3月31日 +11.25%
- 202億5900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高及び営業利益はそれぞれ7百万円減少しております。なお、繰越利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。2022/06/29 13:06
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」および「契約資産」にそれぞれ区分表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しています。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。
1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高及び営業利益はそれぞれ7百万円減少しております。なお、利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。2022/06/29 13:06
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」および「契約資産」にそれぞれ区分表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」および「その他」にそれぞれ区分表示しています。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。
1株当たり情報に与える影響はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/29 13:06
(2) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
当連結会計年度末の総資産は、274億4百万円であり、前連結会計年度末に比べ23億79百万円増加しました。流動資産は、現金及び預金、電子記録債権、商品及び製品の減少、売掛金、仕掛品、原材料及び貯蔵品の増加等により、前連結会計年度末に比べ22億45百万円増の223億77百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ1億33百万円増の50億26百万円となりました。
負債総額は136億93百万円であり、前連結会計年度末に比べ21億57百万円増加しました。流動負債は、短期借入金の増加等により前連結会計年度末に比べ12億35百万円増の86億26百万円となりました。固定負債は、社債の減少、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ9億21百万円増の50億67百万円となりました。