三社電機製作所(6882)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 11億7200万
- 2009年3月31日 -89.42%
- 1億2400万
- 2010年3月31日
- -11億4200万
- 2011年3月31日
- 17億8900万
- 2012年3月31日 -27.61%
- 12億9500万
- 2013年3月31日 -29.73%
- 9億1000万
個別
- 2008年3月31日
- 9億7200万
- 2009年3月31日 -60.19%
- 3億8700万
- 2010年3月31日
- -13億1800万
- 2011年3月31日
- 14億9700万
- 2012年3月31日 -33.8%
- 9億9100万
- 2013年3月31日 -33.1%
- 6億6300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 9:15
中間連結会計期間 当連結会計年度 親会社株主に帰属する中間純損失(△)又は親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) △29 381 1株当たり中間純損失(△)又は1株当たり当期純利益(円) △2.24 28.65 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループでは、パーパス「パワーエレクトロニクスと創造力で、社会を前進させる。」のもと、事業機会の拡大に向け、商品開発の推進、販売力の強化及びサービス体制の充実に取り組んでおります。これらの施策は中期経営計画「CF26」に基づき推進しておりますが、その成果が業績に反映されるまでには一定の時間を要しております。加えて、顧客需要の変動や同業他社の動向など、事業環境の変化も業績に影響を及ぼしました。2026/06/22 9:15
以上の結果、当連結会計年度の売上高は266億5千1百万円(前期比4.8%増加)となりました。営業利益は13億8千6百万円(前期比29.1%増加)となりましたが、経常利益は持分法による投資損失を計上したことから11億3千7百万円(前期比3.7%減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、半導体事業の一部の固定資産及び海外子会社の固定資産の減損損失を計上したこと、また、法人税、住民税及び事業税を4億2千6百万円計上したことから3億8千1百万円(前期比24.2%減少)となりました。
[セグメント別の状況] - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/22 9:15
至 2026年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,830円19銭 1株当たり当期純利益 37円80銭 1株当たり純資産額 1,872円60銭 1株当たり当期純利益 28円65銭
2.1株当たり純資産額の算定上、役員向け株式交付信託が保有する当社株式を期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度123,000株 当連結会計年度112,500株)。