- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(平成29年3月31日) |
| -百万円 | 40百万円 |
2017/06/27 13:53 - #2 流動化による手形債権譲渡高
3.債権流動化による受取手形譲渡額のうち支払留保された金額は次のとおりであります。
2017/06/27 13:53- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億4千3百万円減少し、257億2千5百万円となりました。これは、主に原材料及び貯蔵品が4億6千3百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が1億8千1百万円、現金及び預金が6億8千8百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ2億70百万円減少し、74億7千7百万円となりました。これは、主に未払費用が1億2千5百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が1億7千9百万円、未払法人税等が6千4百万円減少したことによるものです。
2017/06/27 13:53- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されております。
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