- 6882
- 2026/09/17
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 16.67倍
- 2010年以降
- 赤字-65.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.27-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年3月31日
- 184億2100万
- 2017年3月31日 -0.94%
- 182億4800万
- 2018年3月31日 +5.84%
- 193億1400万
個別
- 2016年3月31日
- 158億2800万
- 2017年3月31日 +3.54%
- 163億8800万
- 2018年3月31日 +2.23%
- 167億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電源機器事業におきましては、太陽光パワーコンディショナの売上が減収要因となっておりますが、一方、主に大型電源機器の一般産業用電源の分野でリチウムイオン電池の需要増加を背景にその素材となる銅箔やアルミニウムなどの生成用電源や加工用電源の受注が急増し売上に大きく寄与しました。また、当社の得意とする電子部品向けや各種プリント配線板向けなどの金属表面処理用電源も売上が堅調に推移しました。さらに前期の11月より事業を開始した当社子会社「三社電機イースタン」の小型の各種組込電源の売上・利益が当期は通年で寄与したこともあり当事業の売上高は167億円(前期比16.6%増加)、セグメント利益は8億1千7百万円(前期比463.2%増加)となりました。2018/12/14 10:52
また、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ20億9千1百万円増加し、278億1千7百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億2千5百万円増加し、85億2百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億6千5百万円増加し、193億1千4百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/14 10:52
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しており、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/12/14 10:52 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/14 10:52
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの