支払手形及び買掛金
連結
- 2017年3月31日
- 31億2300万
- 2018年3月31日 +27.73%
- 39億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ20億9千1百万円増加し、278億1千7百万円となりました。これは、主に現金及び預金が18億5千3百万円、原材料及び貯蔵品が4億1百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が2億1千9百万円減少したことによるものです。2018/12/14 10:52
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億2千5百万円増加し、85億2百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が8億6千6百万円、未払法人税等が3億4百万円増加した一方で、退職給付に係る負債が2億6千8百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億6千5百万円増加し、193億1千4百万円となりました。これは主に利益剰余金が8億9千1百万円増加したことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「その他」に表示していた233百万円は「リース資産」2百万円、「その他」231百万円として組み替えております。2018/12/14 10:52
前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増加したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた3,136百万円は「支払手形及び買掛金」3,123百万円、「電子記録債務」13百万円として組み替えております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2017年3月31日)2018/12/14 10:52
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目に ついては( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 資産計 11,537 11,537 - (1)支払手形及び買掛金 3,123 3,123 - (2)短期借入金 1,150 1,150 -
当連結会計年度(2018年3月31日)