- 6882
- 2026/09/07
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 16.85倍
- 2010年以降
- 赤字-65.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.27-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1億2600万
- 2018年3月31日 +745.24%
- 10億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、企業収益が堅調に推移するなか、設備投資が増加基調となり、雇用環境も改善してまいりました。他方、海外は中国をはじめとしたアジア、北米、欧州、ともに総じて安定的に推移しておりましたが、政治の不安定感、地政学リスク、また、年度後半には株価、為替に不安定さが出始め、先行きに不透明感が残っております。2018/12/14 10:52
このような状況のなか、当社は当期に入り、前期の厳しい事業環境から回復の軌道に乗せることができ、第1四半期から半導体事業、電源機器事業ともに堅調に推移した結果、売上高は237億1千7百万円(前期比18.2%増加)となりました。利益については増収による影響が最も大きく、営業利益は14億7千4百万円(前期比561.7%増加)、経常利益は14億8千万円(前期比579.8%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億6千5百万円(前期比743.4%増加)と増収増益の決算となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/14 10:52
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 126 1,065 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 126 1,065 期中平均株式数(千株) 14,492 14,492