- 6624
- 2019/09/26
- 時価
- 113億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-985倍
(2010-2019年) - PBR
- 2.59倍
- 2010年以降
- 0.98-13.1倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -23億4500万
- 2017年12月31日 -46.7%
- -34億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2018/02/14 16:42
2.セグメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/02/14 16:42
- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において売上高の著しい減少、重要な営業損失、経常損失又は親会社株主に帰属する当期純損失の計上、財務制限条項への抵触等といった状況に該当しておりました。財務制限条項に抵触していた株式会社三菱東京UFJ銀行をエージェントとするグローバル・クレジット・ファシリティ契約(融資枠設定金額1,000百万円、当第3四半期連結累計期間末借入実行残高872百万円)につきましては、2017年9月29日付にて変更契約の締結を行い、財務制限条項に抵触しない状態となりました。しかしながら、当第3四半期連結累計期間における損益の状況は、3,440百万円の営業損失、3,386百万円の経常損失、7,196百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、当四半期連結貸借対照表の純資産の部は3,023百万円(前連結会計年度末は9,905百万円)となりました。また、同期間の単体の損益の状況は、2,413百万円の営業損失、1,384百万円の経常損失、4,373百万円の四半期純損失を計上し、純資産の部は、444百万円(前事業年度末は4,822百万円)となりました。2018/02/14 16:42
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①変成器事業2018/02/14 16:42
変成器事業は、売上は堅調に推移したものの銅及び鋼材等の原材料コストのアップにより、売上高は7,232百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は39百万円(前年同期比87.9%減)となりました。
②電源機器事業