- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/08/10 16:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(単位:百万円)
(注) 調整額は報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2018/08/10 16:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
成器事業
変成器事業は、売上は堅調に推移したものの鋼材等の原材料コストのアップにより、売上高は2,818百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は74百万円(前年同期比11.0%減)となりました。
②電源機器事業
2018/08/10 16:56- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、金融機関と締結している一部の借入契約(平成30年6月30日現在借入残高3,996百万円)について、同契約の財務制限条項に抵触しております。その財務制限条項の内容は、(四半期連結貸借対照表関係)の注記1.財務制限条項に記載の通りです。
これらの状況により、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、財務制限条項への抵触等といった状況に該当することから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループでは、このような状況を解消し、収益構造の改革と業績の回復を実現するために以下の施策を実行し、国内外での売上拡大を図り、中長期的な成長に向けたキャッシュフローの確保を実現してまいります。
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