日本航空電子工業(6807)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インターフェース・ソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億7200万
- 2014年6月30日
- -1100万
- 2015年6月30日
- 2億8400万
- 2016年6月30日 -27.46%
- 2億600万
- 2017年6月30日 +7.28%
- 2億2100万
- 2018年6月30日 +3.62%
- 2億2900万
- 2019年6月30日
- -3700万
- 2020年6月30日 -313.51%
- -1億5300万
- 2021年6月30日
- 1億
- 2022年6月30日 +80%
- 1億8000万
- 2023年6月30日 -29.44%
- 1億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インターフェース・ソリューション事業
産機・インフラ分野において、半導体製造装置向け製品が堅調に推移しましたが、自動車分野において、ガラスセンサの生産終了品の影響を受けたことにより、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高24億92百万円(前年同期比86%)、セグメント利益1億27百万円(前年同期比71%)となりました。2023/08/08 15:17