日本航空電子工業(6807)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インターフェース・ソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億3900万
- 2014年12月31日
- 1億7600万
- 2015年12月31日 +380.11%
- 8億4500万
- 2016年12月31日 -37.87%
- 5億2500万
- 2017年12月31日 +18.86%
- 6億2400万
- 2018年12月31日 -34.62%
- 4億800万
- 2019年12月31日
- -4億3600万
- 2020年12月31日
- 700万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 3億1000万
- 2022年12月31日 +118.71%
- 6億7800万
- 2023年12月31日 -44.99%
- 3億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インターフェース・ソリューション事業
自動車分野において、ガラスセンサの一部製品が生産終了したことに加え、産機・インフラ分野において、操作パネルの需要が減少したことから、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高75億99百万円(前年同期比87%)、セグメント利益3億73百万円(前年同期比55%)となりました。2024/02/13 16:10