減価償却費
連結
- 2013年3月31日
- 2億
- 2014年3月31日 +28%
- 2億5600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法により算定しております。2014/07/23 16:20 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2014/07/23 16:20
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (4) 退職給付費用 594 568 (5) 減価償却費 177 194 (6) 取締役賞与引当金繰入額 90 100 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- コネクタ事業における特定顧客の開発計画の変更が当事業年度において判明したことに伴い、保有する生産設備について経済的使用可能予測期間を調査した結果、専用度の高い機械装置の残存耐用年数と現在以降の経済的使用可能予測期間との乖離が明らかとなったため、当該機械装置について当事業年度より耐用年数を短縮しております。2014/07/23 16:20
この変更により、従来の方法に比較して当事業年度において減価償却費が1,953百万円多く計上され、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,892百万円減少しております。 - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- コネクタ事業における特定顧客の開発計画の変更が第2四半期連結会計期間において判明したことに伴い、保有する生産設備について経済的使用可能予測期間を調査した結果、専用度の高い機械装置の残存耐用年数と現在以降の経済的使用可能予測期間との乖離が明らかとなったため、当該機械装置について第2四半期連結会計期間より耐用年数を短縮しております。2014/07/23 16:20
この変更により、従来の方法に比較して当連結会計年度において減価償却費が1,953百万円多く計上され、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,892百万円減少しております。 - #5 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2014/07/23 16:20
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権増加のマイナス要因はありましたが、主として税金等調整前当期純利益及び減価償却費の計上により、292億6百万円のプラス(前連結会計年度は206億16百万円のプラス)とすることができました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、国内外の生産拠点における工場増設や生産設備等の有形固定資産取得による支出などから237億57百万円のマイナス(前連結会計年度は281億40百万円のマイナス)となりました。この結果、当連結会計年度のフリー・キャッシュ・フローは54億48百万円のプラスとすることができました。