- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2018/06/21 15:37- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 純資産
純資産は、主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上により、前連結会計年度末に比べ118億73百万円増加の1,208億95百万円となり、この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.1%改善の63.5%となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2018/06/21 15:37- #3 財務上の特約に関する注記
コミットメントライン契約に下記の条項が付されております。
本契約期間中の各年度の本決算期及び第2四半期の末日における連結貸借対照表において、純資産合計の金額を平成29年3月末における同金額の70%以上に維持する。
本契約期間中の各年度の本決算期の末日における連結損益計算書において、営業損益を2期連続して損失としないこと。
2018/06/21 15:37- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/21 15:37- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 109,022 | 120,895 |
| 純資産の部の合計から控除する金額(百万円) | | |
| 新株予約権 | 126 | 147 |
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