- 6815
- 2022/11/28
- 時価
- 240億円
- PER 予
- 30.04倍
- 2010年以降
- 赤字-69.61倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.22-0.86倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 5.13%
- ROE 予
- 2.3%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニデン HD(6815)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1500万
- 2014年9月30日
- 5000万
- 2015年9月30日 -32%
- 3400万
- 2016年9月30日 +520.59%
- 2億1100万
- 2017年9月30日 +84.36%
- 3億8900万
- 2018年9月30日 +84.83%
- 7億1900万
- 2019年9月30日 -6.68%
- 6億7100万
- 2020年9月30日 -28.91%
- 4億7700万
- 2021年9月30日 -93.92%
- 2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2022/11/14 15:00
前連結会計年度において、当社グループでは経営体制の大幅な刷新を図ったことや、ユニデン不動産株式会社を連結の範囲から除外したことなどに鑑み、従来のエレクトロニクス事業、不動産事業の区分による報告セグメントに代わり、当社グループが、エレクトロニクス事業において、グローバルに事業展開している「北米・中南米」「日本」「オセアニア」「欧州・中東」「アジアその他」の区分でセグメント情報を開示することが、より有用であるため、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更致しました。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において、当社グループでは経営体制の大幅な刷新を図ったことや、ユニデン不動産株式会社を連結の範囲から除外したことなどに鑑み、従来のエレクトロニクス事業、不動産事業の区分による報告セグメントに代わり、当社グループが、エレクトロニクス事業において、グローバルに事業展開している「北米・中南米」「日本」「オセアニア」「欧州・中東」「アジアその他」の区分でセグメント情報を開示することが、より有用であるため、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更致しました。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2022/11/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。2022/11/14 15:00
なお、前連結会計年度において、当社グループでは経営体制の大幅な刷新を図ったことや、ユニデン不動産株式会社を連結の範囲から除外したことなどに鑑み、従来のエレクトロニクス事業、不動産事業の区分による報告セグメントに代わり、当社グループが、エレクトロニクス事業において、グローバルに事業展開している「北米・中南米」「日本」「オセアニア」「欧州・中東」「アジアその他」の区分でセグメント情報を開示することが、より有用であるため、報告セグメントを変更致しました。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
[北米・中南米]