- 6815
- 2022/11/28
- 時価
- 240億円
- PER 予
- 30.04倍
- 2010年以降
- 赤字-69.61倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.22-0.86倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 5.13%
- ROE 予
- 2.3%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 5億2200万
- 2014年3月31日 +35.82%
- 7億900万
個別
- 2013年3月31日
- 4億5500万
- 2014年3月31日 +6.37%
- 4億8400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込み利用可能期間(3~10年)に基づく定額法によっております。2014/06/30 12:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/30 12:09
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建設仮勘定 0百万円 ― 百万円 無形固定資産 ― 百万円 1百万円 その他 3百万円 ― 百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は15,366百万円(前連結会計年度末比4,762百万円減)となりました。これは、主として受取手形及び売掛金が1,577百万円、現金及び預金が1,368百万円、商品及び製品が1,345百万円、原材料及び貯蔵品が393百万円、繰延税金資産が171百万円、それぞれ減少したことによるものです。2014/06/30 12:09
固定資産は20,764百万円(同4,516百万円増)となりました。これは、有形固定資産が4,120百万円、投資その他の資産が209百万円、無形固定資産が187百万円増加したことによるものです。
この結果、資産合計は36,130百万円(同246百万円減)となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込み利用可能期間(1~10年)に基づく定額法によっております。2014/06/30 12:09