営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億7000万
- 2017年6月30日 +264.71%
- 6億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 10:56
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 10:56
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2017/08/14 10:56
当社グループは、売上高および営業利益を重要な経営指標と位置付けており、エレクトロニクス事業においては、ドライブレコーダー、レーダーディテクター、車載用モニターの新機種などの新規製品を積極的に販売展開しております。また、前年度に引き続き、生産コストや販売費及び一般管理費の見直しを継続的に実施しております。不動産事業においては、不動産の売買を積極的に展開していく方針です。当社グループ全体では、前年度と比較して売上高および営業利益が大幅に増加しております。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高3,923百万円(前年同四半期比29.8%増)、営業利益620百万円(前年同四半期比263.7%増)、経常利益654百万円(前年同四半期比205.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益580百万円(前年同四半期比251.6%増)となりました。