無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億4400万
- 2018年3月31日 -11.89%
- 2億1500万
個別
- 2017年3月31日
- 2億900万
- 2018年3月31日 -17.7%
- 1億7200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込み利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。2018/06/29 15:03 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/29 15:03
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 0 百万円 9 百万円 無形固定資産 0 百万円 11 百万円 合計 7 百万円 29 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は20,668百万円(前連結会計年度末比2,712百万円増)となりました。これは、主として販売用不動産が2,182百万円、現金及び預金が1,129百万円、繰延税金資産が183百万円、受取手形及び売掛金が102百万円、それぞれ増加し、商品及び製品が472百万円、その他が183百万円、原材料及び貯蔵品が158百万円、仕掛品が69百万円、それぞれ減少したこと等によるものです。2018/06/29 15:03
固定資産は16,331百万円(同1,255百万円減)となりました。これは、有形固定資産が1,012百万円、投資その他の資産が214百万円、無形固定資産が28百万円、それぞれ減少したことによるものです。
この結果、資産合計は36,999百万円(同1,456百万円増)となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込み利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。2018/06/29 15:03