営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 6億2000万
- 2018年6月30日 -7.1%
- 5億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 16:15
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 16:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営成績の分析2020/05/15 16:15
当社グループは、売上高および営業利益を重要な経営指標と位置付けており、エレクトロニクス事業においては、ドライブレコーダー、レーダーディテクター、車載用モニターの新機種などの新規製品を積極的に販売展開しております。また、前年度に引き続き、生産コストや販売費及び一般管理費の見直しを継続的に実施しております。不動産事業においては、不動産の売買を積極的に展開していく方針です。当社グループ全体では、前年度と比較して売上高は増加しているものの営業利益は減少しております。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高4,324百万円(前年同四半期比10.2%増)、営業利益576百万円(前年同四半期比7.2%減)、経常利益622百万円(前年同四半期比4.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益373百万円(前年同四半期比35.7%減)となりました。