有価証券報告書-第52期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし、平成 10 年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込み利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし、平成 10 年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物 | 5~50年 |
| 工具、器具及び備品 | 2~15年 |
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込み利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。