有価証券報告書-第56期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(2) 【役員の状況】
① 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
(注)1 取締役 大里真理子、関昌弘は社外取締役であります。
2 監査役 黒田克司、南惟孝は社外監査役であります。
3 2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
また、(株)東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。
5 2020年3月期に係る定時株主総会休会の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
また、(株)東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。
7 2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 2020年3月期に係る定時株主総会休会の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
9 所有株式数は、2021年3月31日現在の株主名簿に基づいて記載しております。
② 社外取締役及び社外監査役
当社は社外取締役2名、社外監査役2名を選任しております。
当社には、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては証券取引所の独立役員に関する判断基準を参考にしており、原則として候補者とする際に当該社外取締役及び社外監査役が属する法人等及び本人と当社との間に特別な利害関係がなく、一般株主と利益相反の生じる恐れのない、独立性を有した者を招聘することとしております。
社外取締役 大里真理子氏は、多言語の翻訳会社を起業し、経営者として着実に事業拡大を図ってこられた経験から、当社経営の監督において有用な提言が得られると考え、社外取締役として選任しております。
社外取締役 関昌弘氏は、証券会社在籍中に公開会社の資金調達や機関投資家対応支援の経験が豊富であり、資本市場を熟知しておられることから、当社のコーポレートガバナンス体制の強化や当社がこれまで遅れていたIR活動への取組みの活性化に有用な提言が得られると考え、社外取締役として選任しております。
社外監査役 黒田克司氏は、公認会計士として、会計的専門知識と経験を有し、客観的立場から当社の経営を監査されることを期待して、社外監査役として選任しております。
社外監査役 南惟孝氏は、企業法務、特に会社法およびコンプライアンス規程を熟知されており、当社グループの管理部門、内部統制について法律的な視点で客観的立場から当社の経営を監査されることを期待して、社外監査役として選任しております。
当社と社外取締役及び社外監査役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令が定める額としております。なお、当該責任が認められるのは、当該社外取締役及び社外監査役が責任の原因となった職務遂行について善意で、かつ重大な過失がないときに限られます。
① 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) (注)9 | ||||||||||||||||||
| 代表取締役会長 | 西 川 健 之 | 1968年1月4日生 |
| (注)3 | 100 | ||||||||||||||||||
| 代表取締役社長 | 武 藤 竜 弘 | 1976年1月1日生 |
| (注)3 | 100 | ||||||||||||||||||
| 取締役 | 髙 橋 浩 平 | 1975年10月19日生 |
| (注)3 | 100 | ||||||||||||||||||
| 取締役 | 髙 橋 純 也 | 1975年8月6日生 |
| (注)3 | 100 | ||||||||||||||||||
| 取締役 | 大 里 真理子 | 1963年4月22日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||||
| 取締役 | 関 昌 弘 | 1954年2月3日生 |
| (注)4 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) (注)9 | ||||||||||||||||||||||
| 常勤監査役 | 岡 咲 嘉 一 | 1944年3月1日生 |
| (注)5 | 1,000 | ||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 黒 田 克 司 | 1947年12月4日生 |
| (注)6 | 711 | ||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 藤 本 節 雄 | 1939年7月9日生 |
| (注)7 | 80 | ||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 南 惟 孝 | 1946年7月25日生 |
| (注)8 | - | ||||||||||||||||||||||
| 計 | 2,191 | ||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 大里真理子、関昌弘は社外取締役であります。
2 監査役 黒田克司、南惟孝は社外監査役であります。
3 2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
また、(株)東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。
5 2020年3月期に係る定時株主総会休会の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
また、(株)東京証券取引所の有価証券上場規程第436条の2に定める独立役員であります。
7 2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 2020年3月期に係る定時株主総会休会の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
9 所有株式数は、2021年3月31日現在の株主名簿に基づいて記載しております。
② 社外取締役及び社外監査役
当社は社外取締役2名、社外監査役2名を選任しております。
当社には、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては証券取引所の独立役員に関する判断基準を参考にしており、原則として候補者とする際に当該社外取締役及び社外監査役が属する法人等及び本人と当社との間に特別な利害関係がなく、一般株主と利益相反の生じる恐れのない、独立性を有した者を招聘することとしております。
社外取締役 大里真理子氏は、多言語の翻訳会社を起業し、経営者として着実に事業拡大を図ってこられた経験から、当社経営の監督において有用な提言が得られると考え、社外取締役として選任しております。
社外取締役 関昌弘氏は、証券会社在籍中に公開会社の資金調達や機関投資家対応支援の経験が豊富であり、資本市場を熟知しておられることから、当社のコーポレートガバナンス体制の強化や当社がこれまで遅れていたIR活動への取組みの活性化に有用な提言が得られると考え、社外取締役として選任しております。
社外監査役 黒田克司氏は、公認会計士として、会計的専門知識と経験を有し、客観的立場から当社の経営を監査されることを期待して、社外監査役として選任しております。
社外監査役 南惟孝氏は、企業法務、特に会社法およびコンプライアンス規程を熟知されており、当社グループの管理部門、内部統制について法律的な視点で客観的立場から当社の経営を監査されることを期待して、社外監査役として選任しております。
当社と社外取締役及び社外監査役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令が定める額としております。なお、当該責任が認められるのは、当該社外取締役及び社外監査役が責任の原因となった職務遂行について善意で、かつ重大な過失がないときに限られます。