四半期報告書-第51期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(重要な後発事象)
資本金の額の減少
当社は平成27年10月28日開催の臨時株主総会において、資本金の額の減少について決議いたしました。その内容は以下の通りであります。
(1) 資本金の額の減少の目的
当社の剰余金の配当などの株主還元策を安定的に実施できる資本構成にするとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを主な目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少するものであります。
(2) 資本金の額の減少の内容
資本金の額35,998,791,100円のうち17,998,791,100円減少し、減少後の資本金の額を18,000,000,000円といたします。
(3) 資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少いたします。
資本金の減少額17,998,791,100円は、全額その他資本剰余金に振り替える処理を行います。
(4) 資本金の額の減少の日程
①取締役会決議日 平成27年8月26日
②臨時株主総会決議日 平成27年10月28日
③債権者異議申述公告日 平成27年11月12日
④公告期間満了日 平成27年12月12日
⑤効力発生日 平成27年12月17日
(5) その他の重要な事項
本件は「純資産の部」における科目間の振替処理であり、現金及び預金の減少を伴うものではなく、当社の純資産額や発行済株式総数に変動を生じるものではありません。また、当社の支払能力や業績に影響を与えるものではありません。
資本金の額の減少
当社は平成27年10月28日開催の臨時株主総会において、資本金の額の減少について決議いたしました。その内容は以下の通りであります。
(1) 資本金の額の減少の目的
当社の剰余金の配当などの株主還元策を安定的に実施できる資本構成にするとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを主な目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少するものであります。
(2) 資本金の額の減少の内容
資本金の額35,998,791,100円のうち17,998,791,100円減少し、減少後の資本金の額を18,000,000,000円といたします。
(3) 資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少いたします。
資本金の減少額17,998,791,100円は、全額その他資本剰余金に振り替える処理を行います。
(4) 資本金の額の減少の日程
①取締役会決議日 平成27年8月26日
②臨時株主総会決議日 平成27年10月28日
③債権者異議申述公告日 平成27年11月12日
④公告期間満了日 平成27年12月12日
⑤効力発生日 平成27年12月17日
(5) その他の重要な事項
本件は「純資産の部」における科目間の振替処理であり、現金及び預金の減少を伴うものではなく、当社の純資産額や発行済株式総数に変動を生じるものではありません。また、当社の支払能力や業績に影響を与えるものではありません。