営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2300万
- 2015年6月30日
- -1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、企業価値である「Smiles for the Public ――人々が笑顔になれる社会をつくる――」を実現するため、よい製品の供給だけに留まらず、付帯するソフトウェアやサービスなどを付加したソリューション型ビジネスを強化し、事業の拡大に努めております。また、世界5地域ごとの地産地消のビジネスモデルを加速するため、マーケティング機能を強化してまいりました。2015/08/10 14:06
当第1四半期連結累計期間における売上高は9,036百万円(前年同四半期比+1,058百万円、13.3%増)となりました。利益については、売上高は増加したものの、原価率の上昇や販売費及び一般管理費の増加により営業利益は△19百万円(前年同四半期比+3百万円)、経常利益は28百万円(前年同四半期比+14百万円、107.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△56百万円(前年同四半期比+32百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。