営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 11億7500万
- 2015年9月30日 +2.21%
- 12億100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、企業価値である「Smiles for the Public ――人々が笑顔になれる社会をつくる――」を実現するため、よい製品の供給だけに留まらず、付帯するソフトウェアやサービスなどを付加したソリューション型ビジネスを強化し、事業の拡大に努めております。また、世界5地域ごとの地産地消のビジネスモデルを加速するため、上期においては地域におけるマーケティングと商品開発に注力してまいりました。2015/11/13 15:01
当第2四半期連結累計期間における売上高は21,008百万円(前年同四半期比+2,079百万円、11.0%増)となりました。利益については、原価率の上昇や販売費及び一般管理費の増加はあったものの、売上高の増加により営業利益は1,201百万円(前年同四半期比+26百万円、2.3%増)、経常利益は1,269百万円(前年同四半期比△115百万円、8.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は694百万円(前年同四半期比△136百万円、16.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。