営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 23億2200万
- 2015年12月31日 -10.38%
- 20億8100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、企業価値である「Smiles for the Public ――人々が笑顔になれる社会をつくる――」を実現するため、よい製品の供給だけに留まらず、付帯するソフトウェアやサービスなどを付加したソリューション型ビジネスを強化し、事業の拡大に努めております。また、世界5地域ごとの地産地消のビジネスモデルを加速するため、地域におけるマーケティングと商品開発に注力してまいりました。2016/02/12 14:50
当第3四半期連結累計期間における売上高は32,125百万円(前年同四半期比+1,784百万円、5.9%増)となりました。利益については、売上高は増加するものの、原価率の上昇や販売費及び一般管理費の増加により営業利益は2,081百万円(前年同四半期比△241百万円、10.4%減)、経常利益は2,124百万円(前年同四半期比△658百万円、23.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,263百万円(前年同四半期比△476百万円、27.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。