営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 17億3400万
- 2018年12月31日 +41.46%
- 24億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,628百万円には、セグメント間取引消去△94百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,534百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2019/02/14 13:42
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 13:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社は企業価値である「Smiles for the Public ――人々が笑顔になれる社会をつくる――」を実現するため、当期より新たに「中期経営基本計画」を開始いたしました。国内では、高まるインバウンド需要に対するインフラ整備が進む施設に対し、新システム「多言語放送サービス」など、お客さまの運用に応じたソリューションの創造・提供を進めています。また、海外各地域それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の加速と販路の拡充を継続して行っております。2019/02/14 13:42
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は32,422百万円(前年同四半期比+2,436百万円、8.1%増)となりました。利益については、営業利益は2,453百万円(前年同四半期比+718百万円、41.5%増)、経常利益は2,639百万円(前年同四半期比+816百万円、44.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,571百万円(前年同四半期比+570百万円、56.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。