- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額319百万円は、主として当社の管理部門に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額334百万円は、主として当社の管理部門に係る投資であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/20 14:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額 7,567百万円には、セグメント間取引消去 △5,771百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産 13,339百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の長期投資資金(投資有価証券)と当社の管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額 386百万円は、主として当社の管理部門に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 147百万円は、主として当社の管理部門に係る投資であります。2019/06/20 14:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法2019/06/20 14:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
研究開発棟の建築や生産設備の取得による資金の減少1,615百万円などにより、投資活動による資金の減少は2,025百万円となりました。
前連結会計年度との比較では、無形固定資産の取得による支出が215百万円少なかった一方、有形固定資産の取得による支出が927百万円多かったことなどにより、866百万円の支出の増加となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/20 14:13- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/20 14:13- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物以外 定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した構築物については定額法)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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