- 6809
- 2026/09/09
- 時価
- 593億円
- PER 予
- 17.43倍
- 2010年以降
- 7.25-25.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.45-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.98%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 35億6100万
- 2019年3月31日 +15.11%
- 40億9900万
個別
- 2018年3月31日
- 18億3500万
- 2019年3月31日 +10.19%
- 20億2200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/20 14:13
経営指標は、現時点での2020年3月期の連結業績の見通しとして、売上高49,000百万円、営業利益4,000百万円、経常利益4,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,450百万円を設定しております。
(3) 会社の経営環境、経営戦略と対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社は企業価値である「Smiles for the Public ――人々が笑顔になれる社会をつくる――」を実現するため、当期より新たに「中期経営基本計画」を開始いたしました。国内では、防災放送を始めとする公共空間の音の明瞭化コンサルティングや、インバウンド対応を進める公共交通機関・商業施設への多言語放送などのサービスを交え、お客さまの運用に応じて製品を効果的に活用いただけるソリューションの創造・提供を進めています。また、海外では各地域でのマーケティング機能を強化し、それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の加速と販路の拡充に注力しております。2019/06/20 14:13
これらの結果、当期の売上高は46,338百万円(前年同期比+2,157百万円、4.9%増)となりました。営業利益は3,903百万円(前年同期比+392百万円、11.2%増)、経常利益は4,099百万円(前年同期比+538百万円、15.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,504百万円(前年同期比+366百万円、17.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。