営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -5200万
- 2022年6月30日 -480.77%
- -3億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,205百万円には、セグメント間取引消去19百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,225百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門等に係る費用であります。2022/08/10 12:55
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/10 12:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、国内においてお客さまと多様な接点で価値提供を実現する「つながるビジネス」の確立に向け、機器異常への早期対応と設備の一元管理で放送の安定稼働をサポートする「リモートメンテナンスサービス」の提供を開始しました。また、世界5地域でのマーケティング活動の効率化に向け、情報システム基盤の導入・稼働を展開し、それぞれの市場環境に応じてユーザーの満足度をより高いレベルで実現させる取り組みを進めてまいりました。2022/08/10 12:55
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は9,084百万円(前年同四半期比+808百万円、9.8%増)となりました。利益については、原材料価格の高騰や輸送コストなどの営業費用の増加により、営業利益は△302百万円(前年同四半期比△250百万円)、経常利益は△37百万円(前年同四半期比△18百万円)、土地の売却益もあり親会社株主に帰属する四半期純利益は267百万円(前年同四半期比+371百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。