- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は投資事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社は投資事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2023/06/28 9:44- #2 事業等のリスク
(6) 財政状態及び経営成績の異常な変動に係るリスクについて
当社の投資事業が円滑に実行されない場合、計画している売上高や利益が達成されない可能性があります。既投資先の経営状況の変化により、当社が投資損失または引当金や貸倒損失または引当金を急遽計上する可能性があります。
いずれの場合も、当社の業績に悪影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招くおそれがあります。
2023/06/28 9:44- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社は投資事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2023/06/28 9:44 - #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/28 9:44- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の新規感染者数が増減を繰り返しながらも行動制限の緩和により、経済活動の正常化が進みました。しかしながら、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による資源価格の高騰やサプライチェーンの混乱、金融資本市場の変動など、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような環境の下、当社は投資の回収を図るべく、保有する営業投資有価証券の売却を進めてまいりました。この結果、当事業年度は売上高60百万円(前年同期は売上高3百万円)、営業損失74百万円(前年同期は営業損失97百万円)、経常損失23百万円(前年同期は経常損失48百万円)、当期純損失546百万円(前年同期は当期純損失156百万円)となりました。
なお、当社は、投資事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。
2023/06/28 9:44- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 暗号資産の取引に係る損益
暗号資産の取引に係る損益(評価損益を含む)は、損益計算書上、純額で売上高に表示しております。
4.固定資産の減価償却の方法
2023/06/28 9:44