営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- -9768万
- 2023年3月31日
- -7463万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の新規感染者数が増減を繰り返しながらも行動制限の緩和により、経済活動の正常化が進みました。しかしながら、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による資源価格の高騰やサプライチェーンの混乱、金融資本市場の変動など、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/06/28 9:44
このような環境の下、当社は投資の回収を図るべく、保有する営業投資有価証券の売却を進めてまいりました。この結果、当事業年度は売上高60百万円(前年同期は売上高3百万円)、営業損失74百万円(前年同期は営業損失97百万円)、経常損失23百万円(前年同期は経常損失48百万円)、当期純損失546百万円(前年同期は当期純損失156百万円)となりました。
なお、当社は、投資事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。