有価証券報告書-第84期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、売上高の著しい減少及び継続して経常損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、新たな投資機会の創出に取り組むとともに、保有資産の有効活用を図り、売上高の増加と安定的な収益の確保を目指してまいります。
以上の施策により、売上高及び収益力の向上を図ってまいりますが、これらの改善策は実施途上であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社の財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務諸表に反映しておりません。
当社は、売上高の著しい減少及び継続して経常損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、新たな投資機会の創出に取り組むとともに、保有資産の有効活用を図り、売上高の増加と安定的な収益の確保を目指してまいります。
以上の施策により、売上高及び収益力の向上を図ってまいりますが、これらの改善策は実施途上であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社の財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務諸表に反映しておりません。