サンコーシヤの有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 通信保安の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- 1億7758万
- 2014年9月30日 -47.05%
- 9402万
- 2015年9月30日 -28.03%
- 6767万
- 2016年9月30日 +109.47%
- 1億4175万
- 2017年9月30日 -63.42%
- 5184万
- 2018年9月30日 +59.71%
- 8280万
- 2019年9月30日 -15.69%
- 6980万
- 2020年9月30日 -4.73%
- 6650万
- 2021年9月30日 +199.5%
- 1億9919万
- 2022年9月30日 -47.63%
- 1億431万
- 2023年9月30日 -23.31%
- 8000万
- 2024年9月30日 +11.64%
- 8931万
- 2025年9月30日 +329.64%
- 3億8371万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用及び繰延資産の償却額を含めております。2026/06/30 14:17
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及び繰延資産の増加額を含めております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用及び繰延資産の償却額を含めております。2026/06/30 14:17
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及び繰延資産の増加額を含めております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)2026/06/30 14:17
当連結会計年度(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日)(単位:千円) 項目 報告セグメント 合計 通信保安 気象 日本 14,108,678 549,031 14,657,710
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 項目 報告セグメント 合計 通信保安 気象 日本 15,978,561 617,173 16,595,734 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、主に雷防護製品の生産と雷データ解析を行っており、本社で包括的な戦略を立案し、会社別または事業部別に事業活動を展開しております。2026/06/30 14:17
従って、当社は、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「通信保安事業」及び「気象事業」の2つを報告セグメントとしております。
「通信保安事業」は、雷防護ソリューション製品、情報通信ネットワークソリューション製品、環境対策ソリューション製品等の生産をしております。「気象事業」は、雷・気象データの解析及び販売をしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/30 14:17
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 通信保安 585 (72) 気象 22 (3)
②提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.生産実績2026/06/30 14:17
(注)金額は製造原価で表示しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 前年同期比(%) 通信保安(千円) 8,242,116 117.6 気象(千円) 229,823 112.4
b.受注実績 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/06/30 14:17
当社グループは、主に通信保安事業の事業計画に照らして、必要な資金を銀行借入や社債発行により調達しております。また、デリバティブ取引については将来の為替または金利の変動リスクを回避することを目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク