サンコーシヤの有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 気象の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- 4469万
- 2014年9月30日 -82.98%
- 760万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 8806万
- 2016年9月30日 -43.09%
- 5011万
- 2017年9月30日 -53.69%
- 2321万
- 2018年9月30日 +128.89%
- 5313万
- 2019年9月30日 -73.38%
- 1414万
- 2020年9月30日 +41.05%
- 1994万
- 2021年9月30日 -3.2%
- 1931万
- 2022年9月30日 -38.54%
- 1186万
- 2023年9月30日 +814.33%
- 1億851万
- 2024年9月30日 -61.84%
- 4140万
- 2025年9月30日 -33.36%
- 2759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用及び繰延資産の償却額を含めております。2026/06/30 14:17
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及び繰延資産の増加額を含めております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用及び繰延資産の償却額を含めております。2026/06/30 14:17
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及び繰延資産の増加額を含めております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)2026/06/30 14:17
当連結会計年度(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日)(単位:千円) 項目 報告セグメント 合計 通信保安 気象 日本 14,108,678 549,031 14,657,710
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 項目 報告セグメント 合計 通信保安 気象 日本 15,978,561 617,173 16,595,734 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、主に雷防護製品の生産と雷データ解析を行っており、本社で包括的な戦略を立案し、会社別または事業部別に事業活動を展開しております。2026/06/30 14:17
従って、当社は、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「通信保安事業」及び「気象事業」の2つを報告セグメントとしております。
「通信保安事業」は、雷防護ソリューション製品、情報通信ネットワークソリューション製品、環境対策ソリューション製品等の生産をしております。「気象事業」は、雷・気象データの解析及び販売をしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/30 14:17
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 通信保安 585 (72) 気象 22 (3) 全社(共通) 16 (4)
②提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.生産実績2026/06/30 14:17
(注)金額は製造原価で表示しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 前年同期比(%) 通信保安(千円) 8,242,116 117.6 気象(千円) 229,823 112.4 合計(千円) 8,471,939 117.4
b.受注実績