サンコーシヤの外部顧客への売上高 - 通信保安の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 148億5344万
- 2014年3月31日 -10.84%
- 132億4354万
- 2015年3月31日 +7.03%
- 141億7443万
- 2016年3月31日 -5.35%
- 134億1583万
- 2017年3月31日 -4.15%
- 128億5874万
- 2018年3月31日 +7.88%
- 138億7153万
- 2019年3月31日 +5.67%
- 146億5831万
- 2020年3月31日 +6.34%
- 155億8794万
- 2021年3月31日 +3.74%
- 161億7084万
- 2022年3月31日 +3.29%
- 167億312万
- 2023年3月31日 -7.98%
- 153億6949万
- 2024年3月31日 +5.72%
- 162億4851万
- 2025年3月31日 -4.94%
- 154億4582万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/27 11:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/27 11:09
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)2025/06/27 11:09
当連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 16,248,511 460,584 16,709,095
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 15,445,821 549,031 15,994,852 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、主に雷防護製品の生産と雷データ解析を行っており、本社で包括的な戦略を立案し、会社別または事業部別に事業活動を展開しております。2025/06/27 11:09
従って、当社は、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「通信保安事業」及び「気象事業」の2つを報告セグメントとしております。
「通信保安事業」は、雷防護ソリューション製品、情報通信ネットワークソリューション製品、環境対策ソリューション製品等の生産をしております。「気象事業」は、雷・気象データの解析及び販売をしております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 11:09 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025/06/27 11:09
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 通信保安 586 (75) 気象 20 (2)
(2)提出会社の状況 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (売上高)2025/06/27 11:09
通信保安事業の売上高は、前連結会計年度に比べて、5.2%減収の15,483,071千円(うち、外部顧客への売上高15,445,821千円)となり、気象事業の売上高は前連結会計年度に比べて13.8%増収の627,390千円(うち、外部顧客への売上高549,031千円)となりました。
(売上原価、販売費及び一般管理費) - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/27 11:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2025/06/27 11:09
当社グループは、主に通信保安事業の事業計画に照らして、必要な資金を銀行借入や社債発行により調達しております。また、デリバティブ取引については将来の為替または金利の変動リスクを回避することを目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク