のれん
連結
- 2020年3月31日
- 3億9690万
- 2021年3月31日 -17.95%
- 3億2567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/27 16:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/27 16:40
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 減価償却費 123,974 123,305 のれん償却額 71,230 71,230 貸倒引当金繰入額 3,548 2,100 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額の重要性がない場合には一括償却を行っております。2024/06/27 16:40 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/27 16:40
前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 海外連結子会社の税率差異 △0.3 △1.7 のれん償却額 2.8 2.5 繰越欠損金の使用額 △1.9 △0.3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.のれん2024/06/27 16:40
当社グループは、のれんに関して効果の発現する期間を見積り、その期間で定額法により償却しておりますが、その資産性の評価について検討した結果、当初想定したキャッシュ・フローが見込めなくなった場合に、評価の切り下げを行う可能性があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっているため、有効性の評価を省略しております。2024/06/27 16:40
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額の重要性がない場合には一括償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した額
のれん 238,875千円
(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
北九州住設株式会社の株式取得により発生したのれんには、超過収益力が反映されております。
当該超過収益力は、将来の経営環境の変化等に伴う事業計画の進捗に影響を受ける可能性があり、超過収益力が減少したと認められた場合には、翌連結会計年度ののれんの金額に影響を及ぼす可能性があります。2024/06/27 16:40